商工会議所・地域支援機関の皆さまへ

O.P.P Studio

今の仕事を整理して、 必要なところから改善する。

AIを入れることを先に決めず、今の仕事と、変えたいことから始めます。

01 / 整理

作業の手順と 時間がかかる箇所を確認。

転記、集計、問い合わせ対応、資料探し。普段の仕事を一緒にたどり、手間と判断の分かれ目を整理します。

相談できること
同じ入力を繰り返す/担当者しか分からない作業がある/必要な情報を探すのに時間がかかる
整理するもの
仕事の流れ、今ある道具、変えたい箇所、試す範囲。

02 / 試行

業務に合う方法を 選んで試す。

既存のITでできること、AIが役立つ部分、手順を変えた方がよい部分を分けて考えます。

人が確認する場面を決める
AIの出力をそのまま業務判断に使わず、確認が必要な箇所を整理します。
情報の取扱いと費用も確認する
扱う情報、利用条件、継続費用、担当者の使いやすさを含めて検討します。

03 / 実装と運用

Web・アプリ・ 業務システムの開発。

既存のサービスで対応しきれない場合は、Web・iOSアプリ・業務システムを開発します。

Web・業務システム
入力、共有、検索など、現場の流れに合わせた仕組み。
iOSアプリ
日々使う場面と操作を考えた、iPhone向けのアプリ。
公開を支える制作
サービスの使い方や価値を伝えるWeb・映像・音声の制作も、目的に合わせて組み合わせます。
公開後の見直し
使った結果を確認し、運用や仕組みを改善する。継続支援の範囲は相談して決めます。

業務の困りごとを ご相談ください。

使うAIや作るものが決まっていなくても構いません。普段の作業や、時間がかかっていることを教えてください。

初回相談は無料 / 対面は目黒区・オンラインも可能

業務の困りごとを相談する